
「また同じ質問…」をなくす。
システム画面で操作を案内し、
従業員が迷わず使える環境へ。
社員が利用するWebシステム上でリアルタイムに操作をガイドするDAP
- ノーコード
- チュートリアル
- ツールチップ
- 満足度計測
- 簡単設定
既存システムにデジタルガイドを簡単設定「Fullstar」
バックオフィス部門でこんなお悩みありませんか?
-
同じ問い合わせ対応に
追われている -
操作に関するマニュアルを
作っても読まれない -
新人教育に
時間がかかる -
システムの使い方が
社内に浸透しない -
システムの入力ミスや
差し戻しが多い -
システムの変更内容を
周知しきれていない
なぜ、問い合わせが
減らないのか?

DAPツール「Fullstar」なら解決
システムの操作方法が分からないと、従業員はマニュアルを探したり、担当部署へ問い合わせたりする必要があり、
双方に対応の手間が発生します。
マニュアルを探す
チャットする
電話する
聞きに行く
システム画面上で操作方法を案内するため、従業員がその場で自己解決。
担当部署への問い合わせを減らし、本来の業務に集中できる環境を実現します。
画面上で「次はこちらです」「ここをクリックしてください」「この項目を入力してください」を表示。
ユーザーは迷わず操作できる。
デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)ツールとは?
デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)ツールとは、システム画面上で操作方法を案内し、社員が迷わず利用できる環境をつくるツールです。
マニュアルを探したり、問い合わせたりすることなく、その場で必要な情報を確認できるため、社内問い合わせの削減やシステム活用の定着につながります。
既存システムにデジタルガイドを簡単設定「Fullstar」
Fullstar導入のメリット
社内問い合わせを
削減
社員が必要な情報をその場で確認できるため、問い合わせ対応の負担を軽減。バックオフィス部門が本来の業務に集中できる環境づくりにつながります。
教育・マニュアル運用を
効率化
新人教育やシステム説明会、マニュアル整備にかかる工数を削減。教育担当者の負担を抑えながら、効率的な運用を実現します。
入力ミス・差し戻しを
防止
入力ミスや申請不備を減らし、差し戻しや確認作業の負担を軽減。業務品質の向上と、スムーズな業務運用につながります。
Fullstarが選ばれる5つの理由
システム画面の上に「ナビゲーション」を直接表示。だから、従業員は迷わない・間違えない。
バックオフィスに負担をかけない「圧倒的な運用のしやすさ」が強みです。
1.専門知識ゼロでガイドを作れる
「簡単作成機能」
プログラミングやデザインの知識は一切不要。実際のシステム画面を見ながら、直感的な操作(クリックやドラッグなど)だけで、誰でも簡単にチュートリアルやヒントの設置が完了します。「ツールの設定自体に迷う」ということはありません。
2.画面上に直接ガイドを出す
「チュートリアル&ツールチップ」
別画面でマニュアルを開く必要はありません。実際の画面上にステップバイステップの手順を表示したり、間違えやすい項目にハテナマークを設置したりすることで、従業員の「自己解決」を促し、問い合わせを激減させます。
3.自社システムでも他社のSaaSでも
環境を問わず利用可能
ブラウザで動作するWebシステムであれば、社内のオンプレミス環境・クラウド環境(SaaS)を問わず、あらゆるツールにガイドを埋め込むことが可能です。「自社専用の基幹システムだから導入できないかもしれない」という心配はありません。
4.プロダクトの利用データを分析する
「アナリティクス機能」
従業員がどの画面で躓いているのか、どのガイドが多く見られているのかを自動で可視化。データ分析の難しい知識がなくても、一目で「ここがボトルネックだ」とわかるため、ピンポイントでガイドを追加・改善できます。
5.忙しい担当者のために弊社でガイド設定
「コンテンツ作成代行」
「自分で作れるとはいえ、通常業務が忙しすぎて時間が取れない…」というバックオフィス部門のために、専門スタッフが代わりに初期設定やガイド作成を行う代行プランもご用意。
自社の工数を最小限に抑えてスタートできます。
既存システムにデジタルガイドを簡単設定「Fullstar」
Fullstar導入事例
DAPツール「Fullstar」は様々な業種で導入されています。
人事・経理・情シス・DX推進部門など、さまざまな部門での活用実績もございますので、お気軽にお問い合わせください。
DAP導入で説明会時間を5割削減。マニュアル活用も大幅に改善!
| 業種・業態 | 情報・通信業 |
|---|---|
| 企業規模 | 300~500名 |
| 利用システム | 経費申請、 工程管理システム(自社開発) |
| 活用機能 | チュートリアル・ツールチップ |
社員のシステム利用率や習熟度にばらつきがあり、全体の利用レベルを底上げしたいと考えていた。
マニュアルは用意していたものの、システム画面から直接参照できず、読まれないまま問い合わせが発生。時間をかけて作成したマニュアルが十分に活用されていなかった。
また、システムの利用方法を説明するための社員向け説明会を定期的に実施しており、開催・参加の双方に工数がかかっていた。
システム画面上でチュートリアルやツールチップを表示し、入力例や注意事項をその場で案内できる環境を構築。マニュアルへの導線も設置したことで、社員が必要な情報へアクセスしやすくなった。
その結果、システム説明会1回あたりの時間を約1時間から30分へ短縮。また、マニュアル閲覧数が2か月で100件以上となり、これまで活用されていなかったマニュアルの利用が進んだ。
導入時はコンテンツ作成代行サービスを活用し、ガイドやツールチップの作成・更新を実施。情報システム部門がコンテンツ制作に多くの工数をかけることなく、各部門からの要望を反映しながら継続的な運用・改善を行える体制を構築した。
社内問い合わせを約90%削減!画面上の操作ガイドでシステム活用を促進
| 業種・業態 | 卸売業 |
|---|---|
| 企業規模 | 5,000名以上 |
| 利用システム | 会計システム |
| 活用機能 | チュートリアル・ツールチップ |
社内システムの数が増える中、新機能の追加や仕様変更が従業員へ十分に浸透せず、システムを効果的に活用できていなかった。
また、中途採用や派遣社員の増加に伴い、教育コストや担当者による個別指導の負担が課題となっていた。チャットボットも導入していたが、自己解決には限界があり、定型的な問い合わせが継続して発生していた。
会計システム内の操作に迷いやすい箇所へツールチップを設置し、入力方法や注意事項を画面上で案内。マニュアルへ直接アクセスできる導線も整備したことで、必要な情報へその場でたどり着ける環境を構築した。
その結果、会計システムに関する定型的な問い合わせは月約250件から約90%削減。ツールチップは約300件を運用し、利用頻度の高いものは75,900回以上表示されるなど、従業員の自己解決を支援している。
ガイドやツールチップの作成にはコンテンツ作成代行サービスを活用。運用リソースを新たに確保することなく導入・改善を進められたことに加え、新システム導入や組織変更時にも、短期間で必要なコンテンツを整備できる体制を実現した。
料金プラン
企業様の課題や目的に合わせて最適なプランをご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。
企業向け/
- ガイド作成:1つ
- ツールチップ作成:1つ
- ガイド作成:無制限
- ツールチップ作成:無制限
「また同じ質問…」をなくす。
画面上の操作ガイドで問い合わせ対応を効率化。
経理・人事・総務・情報システム部門で発生するシステム操作に関する問い合わせを削減。
社員が迷わず使える環境づくりを支援します。